Skip to main content

システム構築・パフォーマンス・API

独自ドメインは設定できますか?

A. 設定できます。詳しくはお問い合わせください。

SSL証明書を設定できますか?

A. 設定できます。詳しくはお問い合わせください。

どのくらい同時接続が可能ですか?

A. プランごとに異なります。詳しくは利用プラン・価格をご覧ください。

独自のデータベースエンジンですが、処理性能はどのくらいですか?

A. データベース・オブジェクトストレージ をご覧ください。

Hexabase APIのパフォーマンスは、どの程度ですか?(レスポンスタイム、1秒間に何リクエストをさばけるなど)

A. システム要件によっても変わってきますが、おおよそ次のような性能となっております。

検索API:500万件から1件を検索した場合、通常約200-300ms 程度で返却されます。取得件数の量に応じて検索結果スピードが変わります。

更新API:通常の利用ケースで、100ms - 500ms程度となります。

連続で登録処理が必要な場合は、BulkAction APIをご利用いただくことになります。その場合、件数によっては、登録までに数秒~10数秒かかることもございます。

具体的な処理パフォーマンスについては、ご要件や利用シーンに応じて変化するため、設計時にご相談いただきつつ、検証と並行しながら進めていくことをお勧めいたします。

CreateItem・UpdateItem APIを使用して登録・更新する場合と、ExecuteAction APIを使用する場合で、どのような違いがありますか?

A. アクションの呼び出し方に違いがあり、内部的に実行される処理については差異はありません。

CreateItem・UpdateItemでは、ActionIDを指定しなくても、デフォルトの新規・更新アクションを利用します。ExecuteActionは、該当ActionIDを指定して、アクションを実行します。

CreateItem・UpdateItem APIで、ステータス更新できますか?

A. ステータスを更新する場合は、ステータス更新するアクションを指定してExecuteAction APIをご利用ください。